つながる会計

今の数字が分からず
「どう経営判断すればいいか分からない」
そんな状態になっていませんか?

つながる会計では
経営の今を正しく把握できる状態を作ります

・今利益はどれくらい出ているのか
・資金はどれくらい余裕があるのか

こうした数字が見えることで

「このままの売上で大丈夫か?」
「今投資をして資金はもつのか?」

といった判断がしやすくなります

なんとなく不安な状態から
根拠を持って判断できる状態へ
経営の迷いというストレスを減らします

クラウド会計(freee、マネーフォワード)
独自開発のツール(会計ソフトに直接手入力しない仕組み)
などを活用し
会計処理の大部分を自動化します

会計ソフトに人が直接入力すると
丸1日かかる1ヶ月分の会計処理が
ほんの少し仕組みを変えて30分で完了
こんな実例もあります

丸1日を30分に短縮した事例とは

 この事例では
 特別なことをしているわけではありません

 やっているのは
 単に「作業を早くすること」ではなく
 無駄な作業や確認を生まない設計です

 例えば

 ・同じ内容の取引を何度も入力する
 ・毎回勘定科目の判断に迷う
 ・画面と領収書を往復し思考が途切れる

 こうした時間がかかる原因を一つずつ潰し

 ・頻出取引をルールを使って自動登録する

 ・「目的」を基準に勘定科目を決め
  会計知識のない方でも迷わず処理ができる
  
 ・画面に領収書の情報を漏れなく集約し
  画面と資料の往復を不要にする

 結果として
 人は確認と判断に集中するだけになります

会計処理に費やす時間を減らし
本業に集中できる環境を整えます

チャットツール(LINE、Slack、Chatwork)
クラウド共有(Google drive、Dropbox)
などを活用し、 税理士とのやり取りを効率化

香川県が拠点ですが、遠方の方からのご相談には
オンライン対応(Zoom、Google Meet)も可能です

・郵送のために資料をまとめるのが億劫
・電話がなかなか繋がらず待たされてイライラ
といったストレスから解放されます

もちろん、今はまだアナログ中心
といった方もご安心ください

「いきなり全部デジタルにしてください」
といった無理なお願いはいたしません

最初は紙が多くても大丈夫です
今までのやり方を尊重しながら
少しずつ負担の少ない形で整えていきます

気づいたときには
自然とデジタル環境にも慣れていただけます

税金や会計の話は、複雑で分かりづらいもの

つながる会計では
難しい専門用語を分かりやすい言葉に翻訳

 国税庁HPを読んでも意味が分からない
 決算書の読み方が分からない
 インボイスは何をどこまで確認すればいいの?
 
といったモヤモヤを解消します
余計な悩みに時間を奪われることを減らし
本当に必要なことができるようサポートします

・経営者仲間から聞く噂話
・SNS・ネットの情報
・AIの回答など
税金に関する情報が簡単に手に入る時代ですが
何を信じるべきか迷ってしまう時代でもあります

本当に信頼できる情報は何なのか?
税理士が最新の税法などを徹底的に調査し
根拠に基づいた安心できる情報を提供します